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9月13日

授乳中の歯科治療(船橋の歯医者:あおぞら歯科クリニック新館)

30代 女性 授乳中

来院する時はどんな不安や心配がありましたか?

治療の内容や金額がどのようなものかわからなかったので、少し不安なところがありました。

あおぞら歯科クリニックへ来院したきっかけは?

知り合いが通っていてとても丁寧に診察してくれると聞いたので。

実際にあおぞら歯科クリニックに通院されて治療を終えて、いかがでしたか?

とても丁寧にわかりやすく歯の状態を説明してもらい、また、家でのケアの仕方なども教えてもらえてよかったです。治療をどうするか本人に選択させてくれて、とても安心して通院することができました。

この患者様は、生後3ヶ月の赤ちゃんの授乳中でしたが、

右上の奥歯が痛む ということで当医院へ来院されました。

右上の奥歯は、急性根尖性歯周炎といって、根っこの先でバイ菌が増えてしまい、膿が歯の根っこの先に溜まっている状態でした。

また、ほっぺた側には膿が出てくる通路ができている状態でした。

根の中の清掃、消毒をする根の治療を6回ほど行い、7回目で仮歯をかぶせました。

仮歯で様子を見てもらう間に他の虫歯の治療を4本行いました。

3ヶ月ほど様子をみて硬質レジン冠といって、ほっぺた側の部分に白いプラスチックのものを貼った金属のかぶせ物を被せました。

こちらは自費治療で5万円ほどしますが、笑った時に銀歯が見えないので

こちらを選ばれました。

赤ちゃんを連れて来られる方は、よくご家族で通院されており、お母様が治療の間は、お父様が赤ちゃんをみて、お父様が治療の間は、お母様が赤ちゃんをみるというようにしてらっしゃる方もいます。

 

 

歯のことでお悩みの方は、船橋の歯医者 あおぞら歯科クリニック新館までご相談ください。

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